新人ナースのあゆみ
>
topにもどる 新人ナースのあゆみキャリアアップナースの紹介 あなたを育てる 私たちの職場 ナースのストーリー 病院ページ 看護師募集 看護職員就職説明会 今月のトピックス 新人教育紹介 筋ジス病棟ギャラリー紹介

【所在地】
〒616-8255
京都府京都市
    右京区鳴滝音戸山町8
電話: 075-461-5121

2016年度新人ナースのあゆみ

新人看護師の教育がわかるページは下記ボタンをご覧ください。

新人看護師教育
新人ナース

12月 少しずつ独り立ちしていく中で

勤務して8ヶ月が経過し、少しずつ独り立ちしていく新人看護師達たち。
未熟なことや少し自信のついたことなど、患者さんを通して見えてくる今の自分と、これから目指す看護師像を4名にインタビューしました。
つづきを読む>>

9月 仕事にも慣れ、新たに芽生えた目標

新人看護師として半年近く経ち、現場を経験したことで見えてきた新たな課題。
これまで実践で学んだことやこれからの目標など、今の心境をインタビューしました。
つづきを読む>>

5月 少しずつ職場の雰囲気にも慣れて

就職してから2か月が過ぎ、少しずつ職場の雰囲気にも慣れてきた新人看護師たち。
初めての経験やぎこちなさも、日々の経験を積み重ね、一日でも早く一人前の看護師になりたいと頑張っている4名に、現在の想いをインタビューしました。
つづきを読む>>

4月 新人看護師のひとこと

鹿児島医療センター附属鹿児島看護学校卒業
女性

人と関わることが好きで看護師の道に進みました。実習の際、筋ジスの患者さまの症状が進行していく中で、自分のしたいことやできることを考えながら生活している姿に、寄り添う看護のやりがいを感じました。疾患と看護に根拠を持ち、五感を使ったコミュニケーションを積極的に行いたいです。

藍野大学卒業
女性

子供の頃に看護師がとてもかっこよく見え、「人の役に立てる仕事は何か」と考えた時、やはり看護師に決めました。当院で身内が手術をうけた際、病院の雰囲気や看護師さんの優しさを感じ、「ここで働きたい」と思いました。個々の患者さまとのコミュニケーションを大切により良い看護をしたいです。

京都府医師会看護専門学校看護学科3年課程卒業
女性

看護師である両親の姿を見て育ち、「人の役に立ちたい」と思い看護師を目指しました。実習で神経難病の患者さまにアセスメントして立案したケアで、患者さまの苦痛が少しでも和らぐのを見てやりがいを感じました。1つひとつのケアに根拠を持ち、患者さまと向き合っていきたいです。

京都府医師会看護専門学校看護学科3年課程卒業
女性

祖父が亡くなった時に病院の看護師さんを見て、「私もこんな風になりたい」と思いました。実習の際に指導者の方や看護師さんがとても熱心で、楽しい実習を通じて「ここで働きたい」と思いました。患者さまに「あなたが見看てくれてよかった」と言ってもらえるように頑張りたいと思います。

都府医師会看護専門学校看護学科3年課程卒業
女性

中学時代に入院した際の看護師さんが優しく、元々人を助ける仕事に興味があり看護師を目指しました。実習で救急時看護を学習し、「自分もできるようになりたい」と思い当院を選びました。解剖生理を考えて、患者さまに合わせた看護や治療を行い、安全で安楽に退院できるようにしたいです。

京都医療センター附属京都看護助産学校卒業
女性

幼い頃から看護師である母の姿を見て育ち、「私も誰かの役に立つ仕事がしたい」と思い看護の仕事を選びました。神経難病への興味と、実習などで患者さま1人ひとりの思いを大切にする当院の看護師の姿を見て、「ここで働きたい」と思いました。五感を使って患者さまの思いに寄り添えるよう頑張りたいです。

京都医療センター附属京都看護助産学校卒業
女性

長女出産の時に看護師さんがとても親身で、非常に心強く勇気を貰えたことが看護師を目指すきっかけでした。当院は急性期、慢性期、在宅看護と幅広い知識と技術を学べ、先生や看護師さんの授業にも魅力を感じました。まずは疾患の特徴を理解し、様々な病態の患者さまに適した看護ができるようになりたいです。

京都府医師会看護専門学校看護学科2年課程卒業
女性

介護施設で利用者の生活を支える仕事をしていましたが、命を預かる責任を感じて看護師を目指しました。当院では新人研修プログラムなど、新人看護師の学ぶ機会が充実しています。今後は疾患に理解を深め、患者さまやご家族の思いに寄り添い、相手の立場で考えられる看護を提供したいです。

明治国際医療大学看護学部看護学科卒業
女性

人と接することが好きで、やりがいがあると感じて看護師を目指しました。当院で難病の患者さまに興味を持ち、「患者さまとゆっくり接することができる」と思ったので就職しました。患者さまのことを考え、責任、根拠を持って援助できる看護師になりたいと思います。

京都医療センター附属京都看護助産学校卒業
女性

ボランティアをきっかけに「人の役に立つ仕事がしたい」と看護師を目指しました。実習の際に病院の温かい雰囲気や患者さまの思いを大切にした看護を実感し、当院で働こうと決めました。これから患者さまの立場になって考え、思いに寄り添える看護師になれるようがんばりたいです。

京都医療センター附属京都看護助産学校卒業
男性

祖母と病院へ行く機会が多く、祖母の看護師に「感謝している」という言葉で、人の支えになれる看護師に憧れました。当院では神経筋難病の専門的知識を学べ、患者さまとじっくり向き合い、人生の支えとなる看護ができると思い就職しました。まだ知識も技術も不足しているので、これから学習して成長していきたいです。

2014年の新人看護師研修の様子>>>

 

▲トップに戻る


Copyright (C) 国立病院機構 宇多野病院 看護部. All Rights Reserved.